デビットカード比較プロは、デビットカード、visaデビットカードを比較!ポイント、審査、年会費、手数料、申し込み方法、口コミ、海外利用など様々な視点からデビットカードを比較しています。
カード掲載:39枚(発行済全カード掲載) 2017年3月現在
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目次


デビットカードとは?

デビットカードとは、クレジットカードのようにVISAやMasterCard、JCBなどの加盟店でショッピングができる決済用のカードのことを言います。

bank128_128通常は銀行口座と紐づいて発行されるため、銀行が国際ブランドと提携して発行するカードとなっています。

大きな特徴は、即時決済であることです。

クレジットカードの場合は、ショッピングをしてもその月末に支払いが確定し、その翌月末に登録している銀行口座から引き落とされるものが一般的ですが、デビットカードの場合は買い物の支払い時に銀行口座からリアルタイムで引き落とされるのです。口座残高が買い物金額を下回っている場合には決済が成立しない特徴があります。

デビットカードのメリット

デビットカードには審査がない

クレジットカードの場合は銀行口座から引き落とされるのには、2ヶ月~3か月後になります。そのため、その期間中はクレジットカード会社が立て替えている状態になるのです。クレジットカード会社は立て替えているために、貸し倒れのリスクがあるのです。結果として、クレジットカードは発行時に申込者の返済能力を審査をする仕組みになっているのです。

しかし、デビットカードの場合には即時決済で口座から引き落とされるため、デビットカードを発行する銀行が立て替える必要がないのです。銀行には貸し倒れリスクがないのです。そのため、デビットカードはほとんどの銀行で審査なしでカード発行が可能になっているのです。

基本的には銀行口座が作れる人であればデビットカードは発行できるので

  • クレジットカード審査に通らない人
  • 債務整理や自己破産をした人

でも、発行できる可能性が高いのです。

また、年齢制限も15歳以上の高校生であれば発行ができるのでクレジットカード審査に通らない方でも発行できるメリットがあるのです。欧米では銀行口座を持つときにデビットカードが発行されるため、高校生ぐらいでまずデビットカードを持って、大学生や社会人になってはじめてクレジットカードを持つのが一般的なのです。今後は日本でも高校生はデビットカード、大学生・社会人でクレジットカードというのが一般的になるはずです。

クレジットカードと同じVISAやMasterCard、JCB加盟店で使える

デビットカードはクレジットカードと同じように国際ブランドがついています。カードによって違いますが、VISA加盟店、MasterCard加盟店、JCB加盟店などで使うことができるのです。日本ではVISAデビットカード、JCBデビットカードが主流です。Jデビットという日本特有のデビットカードもありますが、今後はブランドデビットに集約されていくと考えられています。

クレジットカードと比較しても不便さは感じません。ただし、デビットカードが使えない、クレジットカードのみの利用に制限している加盟店もあるので注意が必要です。

デビットカードならATM手数料を節約できる

キャッシュカードで銀行口座からお金を引き出す場合には、時間帯によってATM手数料が発生してしまいます。

三菱東京UFJ銀行のATM手数料 ※2016年8月時点
三菱東京UFJ銀行ATM

8:45~21:00 → 0円 その他の時間帯 → 108円

コンビニATM

8:45~18:00 → 108円 その他の時間帯 → 216円

月4回、キャッシュカードでATMから現金を引き出す使い方をしている人の場合

2回は三菱東京UFJ銀行ATMの無料の時間帯に引き出し
1回は三菱東京UFJ銀行ATMの有料の時間帯に引き出し
1回はコンビニATMの有料の時間帯に引き出し

とすると、年間のコストは

( 108円 + 216円 ) × 12カ月 = 3,888円/年間

となってしまいます。

1年間で約4,000円もATM手数料を支払っているのです。現金が必要な状況もあるため、このATM利用のすべてがデビットカードにできるわけではありませんが、それでも、支払い時にデビットカードを使うことを心がえければ、ATM利用回数を減らして、節約ができる可能性が高いのです。デビットカードは節約に大きなメリットがあるのです。

使いすぎない。無駄遣い防止効果

クレジットカードの場合は、引き落としのタイミングまでにお金が口座にあれば良いので、買い物をした時点でお金がなくても、給料などのあてがあれば使えてしまうのです。

しかし、デビットカードの場合は、今現在の口座残高以上の買い物はできないのです。強制的に使いすぎない仕組みになっているのです。意思が弱い方ほど、クレジットカードではなく、節約という意味でデビットカードを持つというのも一つの選択肢であるのです。

海外旅行時に海外のATMで現地通貨で引き出し可能

デビットカードは海外のATMで現地通貨の引き出しが可能なものがあります。つまり、日本の銀行口座に預金があれば、海外旅行時に必要なタイミングで必要な金額分を世界中にあるATMで引き出すことができるのです。しかも、現地通貨で自動的に両替されて引き出せるので、非常に便利に利用することができるのです。

治安の悪い海外で現金を持ち歩かなくて済むため、今はなくなってしまいましたがトラベラーズチェックの代わりとして海外旅行者に重宝されているのです。

また、15歳以上で発行できるのが海外留学する高校生でも、デビットカードを持っていれば日本にいる親が必要な額だけ銀行口座に日本で入金しておけば、デビットカードから現地通貨で生活費の引き落としが可能になるので、留学時や海外出張時にもデビットカードは活躍するのです。デビットカードを活用できれば危険を増やす現金を多く持つ必要がなくなります。

ポイントも貯まる。キャッシュバックも可能

クレジットカードと比較するとポイント還元率は低く設定されているのですが、デビットカードも利用額に応じてポイントが貯まるカードがあります。

現金で買い物をするよりもお得ということになります。

また、銀行が発行する決済カードですのでポイントの仕組みを持っていない銀行も多く、口座に直接キャッシュバックしてくれるキャッシュバック型のデビットカードもあります。ポイントの場合はポイントの使い道に悩んだり、無理やりポイントを使うために必要のないものを買ってしまうケースがありますが、キャッシュバックであれば直接口座残高が増えるので、ポイントよりもお得だと考えられます。

銀行ごとに付加価値サービスを用意

デビットカードを作ると「振込手数料○回分無料」「ATM手数料○回分無料」「外貨預金が可能」・・・と徐々にデビットカードを作ることでの銀行独自の特典を用意する銀行が増えてきました。これもクレジットカードにはない特典と言えます。

デビットカードのデメリット

ポイント還元率がクレジットカードと比較すると低い

クレジットカードの場合には、ポイント還元率1.0%というクレジットカードも増えてきました。100万円分利用すれば1万円分のポイントが貯まるのです。

しかし、デビットカードの場合は高くてもポイント還元率は0.5%のものが多く、クレジットカードと比較してポイント還元率が低いデメリットがあるのです。今後、ブランドデビットが普及するにつれて銀行間の競争も激しくなるため、デビットカードのポイント還元率、キャッシュバック率も、上昇していくことが予測されます。

口座残高以上の利用はできない

給料日前で口座に現金がないときには、デビットカードで買物をすることはできないのです。これは大きなクレジットカードとの違いであり、デメリットと言っていいでしょう。

使いすぎないというメリットの反面、預金残高がなければ使えないというデメリットもあるのです。

デビットカードの枚数が少ない=選択肢が少ない

デビットカードはクレジットカードと比較して発行している銀行が10社ほどしかないのです。デビットカードの枚数が自体が少ない為、利用者にとっては選択肢が少ないデメリットがあるのです。

年会費が永年無料のクレジットカードが多い反面、デビットカードは年会費が永年無料のものが少ないのも発行会社が少なく競争が少ないことが理由と考えられます。

デビットカードのよくある質問

デビットカードってなんで日本では普及していないの?

実はアメリカやイギリスではデビットカードの発行枚数はクレジットカードとほぼ同数となっているぐらい普及しているものです。数千万枚、1億枚という単位で発行されているものなのです。

日本では「クレジットカード=ポイントが貯まる」というイメージが強く、先行してクレジットカードが普及してしまったのです。そのため、今でもデビットカードと比較すると圧倒的にクレジットカードの方が普及しているのです。

利便性の違いというよりは、普及のタイミングとポイント戦略でクレジットカードの方が早かったことが原因と考えられています。

しかし、2014年ごろからVISAデビットのCM展開が積極的になり、色々な銀行が相次いでデビットカードを発行する流れになっています。銀行もカードビジネスに商機がありと感じていて、クレジットカードの市場を突き崩そうと狙っているのです。海外ではクレジットカードと同規模の市場があるため、この判断も当然だと思います。2016年にマイナス金利が導入され、より銀行は積極的にデビットカード市場に参入してくることが予測されます。

「クレジットカードは借金」というイメージが若年層を中心に増えてきたことが一つの要因と考えられています。また、「電子マネー」「共通ポイント」の普及によって色々な決済方法を使い分けられるリテラシー(知識・ノウハウ)が向上したことも要因のひとつです。さらに、デビットカードもポイントが貯まるものが増えてきています。また、発行する銀行が増えれば競争が激しくなるため、デビットカードのサービスレベルも高くなることが予測されます。

今後はデビットカードは今まで以上に普及が進むことが予想されているのです。ちなみにコンビニなどの少額決済で、現金感覚で利用する方が多いようです。

ブランドデビットカードの普及率 n=3500

出典:株式会社ジェーシービー :【クレジットカードに関する総合調査】2015年度版 調査結果レポート

ブランドデビットカードは、年々保有率、利用率ともに上昇しています。まだまだ、保有率としてもやっと1割に達した程度ですが、欧米のようにクレジットカード並に普及することが期待されます。

キャッシュカードと、クレジットカードと、デビットカードの違いが分かりません。

キャッシュカード

銀行やコンビニATMで銀行口座からお金を引き出すカード。ショッピングなどの支払機能はありません。

デビットカード

銀行口座と連動して、国際ブランド加盟店でのショッピング支払いに使える決済カード。即時決済が特徴で残高不足の時は利用できません。キャッシング機能や分割払い機能はありません。

クレジットカード

国際ブランド加盟店でのショッピング支払いに使える決済カード。支払後1ヶ月~2か月後に登録している銀行口座から引き落とされます。キャッシング機能もあり、分割払い、リボ払いも可能です。

どれも一長一短があります。キャッシュカードも、クレジットカードも、デビットカードも、保有して利用シーンによって使い分けるのが一般的な利用方法です。

VisaデビットとJCBデビットはどっちが良いの?

海外利用ならVisaデビット、国内利用ならJCBデビット

Visaはアメリカの企業ですから、海外で利用する分には加盟店も多く、Visaデビットに付帯される特典や優待も海外利用のものが少なくありません。一方で、JCBは日本の企業ですから、加盟店も日本であればVisaやMasterCardと遜色はありませんが、海外ではVisaは使えてJCBは使えない加盟店も出てくるのです。JCBのキャンペーンや優待特典は日本国内で利用できるものが多くなっています。海外では使わないという方はJCBデビットの方がおすすめなのです。

選択肢が少ないJCBデビット。選べる銀行が多いのはVisaデビット

ブランドデビットカードでは、Visaデビットの方が参入が早かったため、多くの銀行がVisaデビットを採用しています。デビットカードの選択肢が多いのはVisaデビットなのです。一方でJCBデビットは後発のため、選べる銀行数が少ないのです。徐々に増えてきているものの、大手銀行、大手ネット銀行はVisaデビットという形になってしまうのです。現時点ではVisaデビットの方が選べる銀行が多いのであなたに合ったデビットカードが見つかる可能性も高いのです。

おすすめのデビットカード人気ランキング

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Sony Bank WALLET(Visaデビットカード)

sony_visa_debit_cardSony Bank WALLET(Visaデビットカード)はネットバンクのソニー銀行が発行するVISAブランドのデビットカードです。キャッシュカードとVisaデビットカードの機能が1枚になっていて、年会費無料、新規発行手数料無料で口座開設と同時に取得できます。

大きな特徴は「カード利用額の0.5%~2.0%をキャッシュバックする」特典です。キャッシュバック率は外貨預金優遇制度の適用ステージに応じて設定されます。外貨預金は元本保証がされないため、利用したくないという方でも0.5%のキャッシュバックがあるので十分なメリットと言えます。

ソニー銀行から他行宛て振込手数料が毎月2回まで無料、セブン銀行ATM、イオン銀行ATMが何回でもATM手数料無料、年間50万円まで補償されるショッピング保険や不正利用補償も付帯されているため、安心とお得を両立できるデビットカードとなっています。海外利用・外貨預金利用でのサービスが充実しているため、外貨預金に興味がある方にもおすすめのデビットカードです。

  • ネットバンクのソニー銀行が発行するVISAブランドのデビットカード
  • 申込年齢は15歳以上
  • 年会費は永年無料
  • カード利用額の0.5%~2.0%をキャッシュバック
  • 口座開設完了後、1週間程度で発行可能
  • ソニー銀行から他行宛て振込手数料が毎月2回まで無料
  • 他行宛振込みが月2回まで無料
  • セブン銀行ATM、イオン銀行ATMが何回でもATM手数料無料
  • その他提携ATMでも月4回までATM手数料無料
  • 年間50万円まで補償されるショッピング保険付帯

Sony Bank WALLET(Visaデビットカード)の概要

初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費特典-
発行期間1週間程度
キャッシュバック還元率下限0.500%
キャッシュバック還元率上限2.000%
ポイント還元率下限-
ポイント還元率上限-
独自サービス海外利用時は外貨預金でそのまま支払可能。為替手数料が発生しない
ソニーストアでの商品購入が自動的に3%OFF

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三菱東京UFJ-VISAデビット

mufg_Visa_debit_card三菱東京UFJ-VISAデビットは、メガバンクの三菱東京UFJ銀行が発行するデビットカードです。年会費は1,000円(税別)と有料になっていますが、23歳以下は無料、初年度も無料、年間10万円以上の利用で翌年も無料なので、利用していれば年会費無料で利用できるデビットカードなのです。

Visaデビットカードなので、Visa加盟店で利用できることはもちろんですが、自動キャッシュバックで利用額の最大0.5%のキャッシュバックが受けられます。デビットカードの中ではトップクラスのキャッシュバック率なのです。

すでに口座をお持ちの方であれば、Webから簡単に発行が可能です。デザインも珍しい縦型のスタイリッシュデザインで人気が高いデビットカードです。

  • 三菱東京UFJ銀行が発行するVisaデビットカード
  • Visa加盟店でクレジットカードのように使うことができる
  • 自動キャッシュバックで利用額の最大0.5%のキャッシュバック
  • 世界3,800万以上のVisa加盟店で利用できる
  • 海外ATMでの現地通貨引き出しも可能 ※海外でのATMのお引き出しは1回につき108円(税込)の手数料がかかります。また、一部のATMにおいて、別途現地金融機関所定の使用料がかかる場合があります。海外事務手数料:取引金額の3.0%
三菱東京UFJ-VISAデビットの概要
初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)1,000円
年会費特典前年1年間の利用額10万円以上、または年会費請求月の月末時点で23歳以下で2年目以降も年会費無料
発行期間最短3営業日発行
※お手元に届くまでには1週間程度かかります
キャッシュバック還元率下限0.200%
キャッシュバック還元率上限0.500%
ポイント還元率下限-
ポイント還元率上限-
独自サービス独自の不定期キャンペーンあり

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住信SBIネット銀行 Visaデビット付キャッシュカード

sbinet_visa_debit_card住信SBIネット銀行 Visaデビット付キャッシュカードは、ネットバンクの住信SBIネット銀行が発行するVISAブランドのデビットカードです。年会費永年無料で審査不要のVISAデビットカードとなっています。

ポイント還元率は0.6%とデビットカードの平均よりも高く設定されています。日本ではじめて非接触IC決済Visa payWave(Visaペイウェーブ)を採用し、店舗のレジに設置された専用端末に「ピッ」とかざすだけで支払ができる、ATM手数料、他行宛振込み手数料が最大15回まで無料になる等のメリットもあるデビットカードとなっています。法人デビットカードとしても利用可能です。

  • ネットバンクの住信SBIネット銀行が発行するVISAブランドのデビットカード
  • 申込年齢は15歳以上。
  • 年会費は永年無料
  • ポイント還元率は0.6%
  • 国内初非接触IC決済Visa payWave(Visaペイウェーブ)を採用
  • ATM手数料、他行宛振込み手数料が最大15回まで無料

住信SBIネット銀行 Visaデビット付キャッシュカードの概要

初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費特典-
発行期間-
キャッシュバック還元率下限-
キャッシュバック還元率上限-
ポイント還元率下限0.300%
ポイント還元率上限0.300%
独自サービス海外利用時は外貨預金でそのまま支払可能。為替手数料が発生しない
非接触型IC Visa payWave対応
半年に一度追加ポイント最大17500ポイント

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JNB Visaデビットカード

jnb_visa_debit_cardJNB Visaデビットカードは、ジャパンネット銀行のデビットカードです。年会費永年無料のVISAデビットカードで、カードタイプのものとカード発行なしの番号のみのVISAデビットが選べます。

入会審査なしで、満15歳以上の方であれば高校生で発行可能です。ポイント還元率は0.2%と高くありませんが、キャッシュバックモールを利用すれば、デビットカード利用額の1.0%がキャッシュバックされます。最大1.2%分のお得になります。キャッシュバックモールにはYahoo!ショッピングやセブンネットショッピングなどの大手ショッピングモールもあるため、ネットショッピングであれば十分に活用できます。

「トークン形式のワンタイムパスワード」により、本人認証のセキュリティも高レベルで安心して利用できます。

  • 審査なし
  • 満15歳以上の方が利用可能
  • ポイント還元率0.2%
  • キャッシュバックモール利用で利用額の1.0%をキャッシュバック
  • 世界3,600万以上のVISA加盟店で利用できる
  • カードレスのVISAデビットも選べる
  • 「トークン形式のワンタイムパスワード」で万全の安全性

JNB Visaデビットカードの概要

初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費特典-
発行期間最短5日
キャッシュバック還元率下限0.00%
キャッシュバック還元率上限1.00%
ポイント還元率下限0.20%
ポイント還元率上限0.20%
独自サービスキャッシュバックモール経由でポイント還元率1.0%

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楽天銀行デビットカード(JCB)

rakuten_debit_jcb_card楽天銀行デビットカード(JCB)は、ネットバンクの楽天銀行が発行するJCBブランドのデビットカードです。年会費永年無料で審査不要、即時発行と使い勝手の良いデビットカードとなっています。

ポイント還元率は1.0%で100円のご利用で1ポイントの楽天スーパーポイントが貯まります。口座開設完了後、楽天銀行デビットカード(JCB)が即時発行されます。(郵送に数日かかります。)JCBブランドなので海外利用時にはVISAと比較すると若干使える加盟店数が減ってしまうデメリットがありますが、日本での利用では問題はありません。

  • ネットバンクの楽天銀行が発行するJCBブランドのデビットカード
  • 申込年齢は16歳以上。20歳未満の場合は親権者の同意が必要
  • 年会費は永年無料
  • ポイント還元率は1.0%
  • 口座開設完了後、楽天銀行デビットカード(JCB)が即時発行

楽天銀行デビットカード(JCB)の概要

初年度年会費(税別)0円
2年目~年会費(税別)0円
年会費特典-
発行期間1週間から10日ほど
キャッシュバック還元率下限-
キャッシュバック還元率上限-
ポイント還元率下限1.000%
ポイント還元率上限1.000%
独自サービス-

デビットカード比較

海外FX業者名口座の種類スプレッド種類最小スプレッド
米ドル/円
最小スプレッド
豪ドル/円
最小スプレッド
カナダドル/円
最小スプレッド
ユーロ/米ドル
最小スプレッド
豪ドル/米ドル
平均スプレッド
カナダドル/円
トレードコスト合計
米ドル/円
取引手数料(往復)
+スプレッド(最小)

XM
マイクロ口座/STP変動1.001.001.301.001.003.601.00

XM
ゼロ口座/ECN変動0.000.000.000.000.001.001.00

XM
スタンダード口座/STP変動1.001.001.001.001.003.601.00

AXIORY
ナノスプレッド口座/cTrader/ECN変動0.100.400.400.000.401.200.70

AXIORY
スタンダード口座/cTrader/STP変動1.101.601.601.001.602.401.10

AXIORY
スタンダード口座/MT4/STP変動1.101.601.601.001.602.401.10

AXIORY
ナノスプレッド口座/MT4/ECN変動0.100.400.400.000.401.200.70

LAND-FX
ECN口座/ECN変動0.100.100.100.100.10-0.80

LAND-FX
Live口座/STP変動1.002.302.300.701.00-1.00

LAND-FX
100%ボーナスPlus口座/STP変動1.002.302.300.701.00-1.00

TitanFX
Zeroブレード口座/ECN変動0.000.000.000.000.001.100.70

TitanFX
Zeroスタンダード口座/STP変動1.001.001.200.501.102.101.00

FBS
セント口座/STP変動2.002.002.002.002.004.002.00

FBS
ゼロ・スプレッド口座/STP原則固定0.000.000.000.000.000.002.00

FBS
アンリミテッド口座/ECN変動0.200.200.200.200.202.500.20

FBS
スタンダード口座/STP変動1.001.001.001.001.004.001.00

FBS
マイクロ口座/STP原則固定3.0010.0010.003.003.0010.003.00

IronFX
固定ゼロフィックスドスプレッド口座/STP原則固定0.002.502.500.000.002.501.80

IronFX
ECN手数料なし口座/ECN変動1.704.804.501.702.10-1.70

IronFX
固定ライブスプレッドVIP口座/STP原則固定1.606.004.001.601.904.001.60

IronFX
ECNゼロスプレッド口座/ECN変動0.002.502.500.000.50-0.64

IronFX
変動ライブスプレッドマイクロ口座/STP変動0.804.003.901.101.40-0.80

IronFX
固定ライブスプレッドプレミアム口座/STP原則固定1.806.004.001.802.104.001.80

IronFX
変動ライブスプレッドVIP口座/STP変動0.204.003.900.500.80-0.20

IronFX
変動ライブスプレッドプレミアム口座/STP変動0.404.003.900.701.003.900.40

IronFX
固定ライブスプレッドマイクロ口座/STP原則固定2.206.004.002.202.504.002.20

iFOREX
スタンダード口座/STP原則固定1.804.005.001.804.00-1.80

FxPro
FxPro Markets口座(マーケット決済)/STP変動1.402.802.801.201.402.801.40

FxPro
cTrader口座/ECN変動0.000.400.600.000.401.000.90

FxPro
MT4口座(マーケット決済)/STP変動1.402.802.801.201.402.801.40

FxPro
MT5口座(マーケット決済)/STP変動0.602.002.000.601.003.000.60

FxPro
MT4口座(即時決済)/STP変動0.602.002.000.601.003.000.60

MiltonMarkets
プレミアム口座/STP変動0.100.100.100.100.100.770.90

MiltonMarkets
スタンダード口座/STPyakuj変動1.501.501.501.501.50-1.50

Traderstrust
ライブ口座/STP変動1.402.903.101.201.703.701.40

デビットカード発行の理由

デビットカードを作った理由をアンケートで取得しています。1位は「キャッシュカードにデビットカードがついてきた。」という理由なので除外して、アンケート結果をデビットカード比較検討の材料にしましょう。

出典:株式会社ジェーシービー :【クレジットカードに関する総合調査】2015年度版 調査結果レポート


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